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バリ島ダイビング「ビンタンダイバーズ」 子連れ海外旅行、子連れダイビング体験記
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インストラクターいずみの 子連れ海外旅行、子連れダイビング体験記

子連れダイバー、特に赤ちゃんをお連れの皆さま、ビンタンダイバーズのインストラクター「いずみ」が、3人の子どもたちを連れ、海外旅行やダイビング時、在住しているバリ島で困った事、便利だった事をまとめてみました。お子様連れ、家族連れのバリ島旅行、ダイビングなどにお役立てください!
インデックス
飛行機で ★年齢による値段の差(子どもの料金って!?)
★バジネット(赤ちゃん用簡易ベッド)がとっても便利!
★ベビーカーの利用
★離着陸時の耳抜き
★ベビーミール・キッズミール
バリ島空港で ★当たり前かもしれませんがエレベーターあります
★ポーターに注意!
ホテルで ★お部屋の料金(子どもの料金って!?)
★子どものおもちゃ!?
ダイビングで ★ベビーシッターサービスは必要!?
観光で ★ベビーカーは必須アイテム!スリングもオススメ!
★携帯ティッシュは必須アイテム!
食事 ★子ども用のイスは期待しない方がいい!
★おかゆが便利!
★「蚊」対策
オムツ ★バリ島のオムツ事情
★バリ島のオシリ拭き事情
航空会社リンク ★バリ島往復便を運行してる主要航空会社
飛行機で
★年齢による値段の差(子どもの料金って!?)
 年齢によるエアー代金が異なります。基本的には「小児」は2歳以上12歳未満で、運賃は大人の75%。「乳児」は2歳未満で大人運賃の10%となっています。(乳児の国内線はたしか無料だったかと...)
 旅行会社を通してエアーチケットをご購入される場合は旅行会社、各航空会社の早割り等をご利用の場合は、航空会社に確認をされた方がいいです。
 また、「乳児」2歳未満でもシートを利用する場合は「小児」扱いとなり、大人運賃の75%となります。


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★バジネット(赤ちゃん用簡易ベッド)がとっても便利!
 私の子どもたちは、全員1歳未満で初飛行機を経験しています。(三女は6ヶ月!)その時に便利だったのがバジネット(機内に取り付けてもらう赤ちゃんが寝られる簡易型のベッド)サービス。
 各航空会社で規定が違うようですが、日本航空の場合、体重10kgまでの、2才未満の赤ちゃんが対象で、身長も70cmほどまでとなっています。座席前が壁になっている部分にしか取り付けることが出来ないので、数が限られるので早めの予約が必要です。旅行会社もしくは、航空会社に予約をしましょう。(JAL、ガルーダ、コンチネンタルは無料でした。)

いずみのワンポイントアドバイス
 使う使わないに関わらず、2歳未満で身長・体重がクリアしていれば予約しておいた方がいいです。だって無条件で足場の広い座席に座れちゃいますからね。

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★ベビーカーの利用
 搭乗ゲートまでご自身のベビーカーを利用することが出来ます(搭乗ゲートで係員が取りに来てくれます)。預ける際に、受け取り場所(飛行機を降りてすぐなのか、預けた荷物と一緒にターンテーブルに出てくるのか)の確認をしておくと、あとがスムーズです。
 もちろん、チケットカウンターで機内に預ける事もでき、必要であれば空港内のベビーカーを無料で貸してくれます。


いずみのワンポイントアドバイス
 ベビーカーは使い慣れたものがいいのですが、バリ島内でも活躍しますので、折りたたみができ、できるだけ軽いものがお勧めですよ。私の子どもたちは7ヶ月くらいの赤ちゃんから利用できる「バギー」を利用しています。

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★離着陸時の耳抜き
 俗に言う「圧平衡」ってやつです。赤ちゃんや子どもにとっては、あの耳の違和感を解消するのはなかなか難しいものです。「鼻をつまんで…」なんて赤ちゃんには通じないですからね。耳抜きをコントロールしてあげないと「ギャーギャー」泣いて周りにも大迷惑…。でも、意外と簡単だったりするんです。

いずみのワンポイントアドバイス
 子どもの場合は飲み物やあめ玉を与えてみましょう。赤ちゃんの場合は、おっぱいをあげるかベビーミルクを与えてみるとほぼ解消されます。また、おしゃぶりが嫌いでなければ、それを与えるのも良いでしょう。テロの影響で液体の持込が厳しくなっています。粉末の麦茶やスポーツ飲料とストローマグなどを用意し、機内でお水をもらうのも良いと思います。

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★ベビーミール・キッズミール
 航空会社によって様々ですが、赤ちゃん用や子供用の機内食を用意して貰えます。ベビーミールは瓶詰めタイプのベビーフードが2〜3個とフルーツ、キッズミールはハンバーグなど子ども好みの食事がプレートに載って出てきます。大人の食事が用意される前に出てくるので、先に子どもの食事を済ませる事ができ便利です。いずれも事前予約が必要な場合がほとんどですので、旅行会社もしくは航空会社に事前予約をしておきましょう!
 また、キッズミールは量が少ない場合もあるので、事前に内容を確認してみてください。お子様によっては通常の機内食の方が良い場合もあります。ちなみに、私の子どもたちは3歳から通常食を頼んでいました。

いずみのワンポイントアドバイス
 機内中のお子様のお世話は、ほとんどの場合がママだと思います。お子様の面倒を見ながら自分も食事をとるのはなかなか至難の業。そんな時はパパの出番です!パパには早めに食事を済ませてもらって、子どもの食事を済ませたらパパに預けちゃいましょう!そうすればその後ママはゆっくり食事がとれますね!

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バリ島空港で
★当たり前かもしれませんがエレベーターあります
 バリ島の空港にもエレベーターがあります。ただ、車椅子の方などが使用するので通常は稼動していません。プラスして通常の誘導通路とは違うところにあるので気づかずにエスカレーターを利用しています。利用する場合は空港の係員に依頼してみましょう。まぁ、たいした移動距離ではないので必要ないかも?

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★ポーターに注意!
 入国審査を通過すると預けた荷物が出てくるターンテーブルのところに出ます。そこで皆さんを待ち構えているのがポーターさんたち(←胸に「PORTER」のワッペン付きシャツを着ています)。私たちの荷物をターンテーブルから降ろし、笑顔で出迎え親切に荷物を運んでくれます。
 しか〜し!これは有料のサービスです。何も言わず運び終えた時点で請求されるので、運ばれてしまうと支払うしかありません。また、一部のポーターさんは「1,000円!1,000円!」などと高額の料金をふっかけてきます。正規料金は荷物1個2000ルピア=約24円(2007年11月の時点、ターンテーブルの柱に明記されています)です。

いずみのワンポイントアドバイス
 運んで貰う場合は、運んでもらう前に料金を確認しましょう。必要がない場合は、きっぱり「ノーサンキュー!」と断ったほうがいいです。

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ホテルで
★お部屋の料金(子どもの料金って!?)
 バリ島のホテルの料金は、ほとんどが1部屋当たりの表示です。また12歳以下のお子様に関して、大人と一緒のベッドを利用する場合は1〜2人まで無料の場合がほとんどです。ただし朝食はついてません。。エキストラベットをリクエストすると追加料金でシングルのマットレスを入れてくれます。その場合、一人分の朝食が含まれます。たとえば、私の家族(大人2人、子ども2人、赤ちゃん1人)の場合、ツインベッドの部屋にエキストラベッドをリクエストします。請求される金額は、1部屋分の料金にエキストラベッド料金、子ども一人分の朝食(赤ちゃんの朝食は持参)となります。

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★子どものおもちゃ!?
 海外のホテルのシャワーは壁に固定されたものも多く、特に赤ちゃんの入浴時には非常に不便なこともありますよね。そんな時100円ショップで売られているような小さなバケツや手桶、ビニール製のバケツなどがあると、赤ちゃんの身体を流すのにとても便利です。また滞在中、プールサイドやビーチでの水遊びにも使えるので一石二鳥ですよ!

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ダイビングで
★ベビーシッターサービスは必要!?
 我が家もまだまだ子連れダイバー。以前は夫婦交代で潜ったり、友人と一緒に旅行して見てもらったり…と試行錯誤でした。でも夫婦交代だと潜れる回数が減るし、友人に見てもらうとその人の時間を奪ってしまう…。
 私の結論として、
【不要】
 ダイビング回数などにとらわれなければ不要だと思います。ただ注意点としては、ボートダイビングなどの場合は、どちらかが一切潜れないということも無きにしも非ず。「2人で1人前!」と言っても、料金は1人1ダイブを2人分というかたちで請求されるのが普通なので、割高になります。また、他のお客さんとの兼ね合いも考えなければなりません。なかなかダイビングショップのツアーに参加するのは厳しいかもしれません。どちらか(私か夫)または、両方が妥協しなければなりません。
【必要】
 夫婦揃ってダイビングを満喫するには預けるのが一番です。でも、わが子を見知らぬ他人に預けるのって勇気が要りますよね。付け加えて外国人となると…。以前、外国人シッターにお願いしたときは、子どもの言葉を理解してくれるんだろうか?その人の育児経験は?食生活の習慣の違い(変なものを食べさせへんやろか!?)など、気になることがいっぱい。何事もなく無事だったのですが、やはりダイビング中も子どもの事が気になって、心底楽しめませんでした。
 安心して預けらる条件として、まずシッターが日本人であること。そして日本での育児経験があること。海外で心からダイビングを楽しむためには、この二つは絶対はずせませんね。

いずみのワンポイントアドバイス
 プロモーションになるのですが…、当店では事前に、お子様の普段の様子や食事、しつけなどで気をつけていることなどをお聞きしたうえで、責任を持って店内でお預かりしますのでご安心ください。

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観光で
★ベビーカーは必須アイテム!スリングもオススメ!
 世界中どこでも共通しているのでしょうか、やはり「ひったくり」は存在します。手荷物はできるだけ少なめにしてお出かけしたほうがいいでしょう。特にお金の入ったバッグなどは手に持たず、ウエストポーチや肩から掛けるなどして、防衛するしかありません。子ども連れの場合は、特に両方の手を自由にしておく必要があると思います。
 またここ数年、車やバイクが多くなり、道路の舗装も急速に進んでいます。でも、歩道はまだまだ整備されてないのが実情で、子連れには辛い所もあります。

いずみのワンポイントアドバイス
 ベビーカーはあるととても便利です。ショッピングはもちろん、食事のときにもそのままイスとして利用できます。先にもご紹介したバギーは、使わないときは縦に折りたたんで肩に掛けて持ち運ぶこともできるのでGOOD!

いずみのワンポイントアドバイス
 日本でもここ2〜3年でだいぶ普及してきたスリング!私も2人目出産時より使っています!旅行中でも大活躍でした。特にバリ島の歩道はまだまだ整備されてないのが実情で、バギーもお手上げ状態…。そんな時に便利なのがこのスリング。使わないときはクルクルっとたたんでバックの中に入れておけますし、なんといっても抱っこ紐のように肩が凝り難いのがGOOD!長時間の抱っこでも苦になりません!ダンス鑑賞など周囲の目を気にしなくてはならない時でも、密着して抱っこされているからか、子どももおとなしくしてくれることが多いです。

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★携帯ティッシュは必須アイテム!
 バリ島でローカルの人はトイレをするとき紙を使いません。なので観光地やショッピングセンターでもトイレットペーパーがないところが多いです。ポケットティッシュは多めに持って外出しましょう!

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食事
★子ども用のイスは期待しない方がいい!
 日本のレストランでは当たり前のように用意されている子供用の食事イスですが、バリ島内で置いているところはほとんどありません。子どもの場合はクッションをひいてもらうしか手立てがありません。赤ちゃんになるとお手上げです。ベビーカーのご利用をおすすめします。

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★おかゆが便利!
 「お子様ランチ」のようなものはあまり見かけません。「For KIDS」と書かれているメニューを見ても「量が半分」というのが大半です。また、辛めのメニューが多いと言われていますが、ホテルやレストランなどでは香辛料の入っていないメニューも多く取り揃えています。注文される前に、辛いかどうか聞いた方が無難です。

いずみのワンポイントアドバイス
 離乳食を持ち運ぶのもなかなか重いもので大変です。そこで、バリ島で有名な主食の一つに、おかゆ(インドネシア語でブブール)があります。離乳食時期の子どもや、辛いものが苦手な子どもにはとても便利です。ですが、おかゆといっても、日本で食べるご飯を水だけで炊いたものではなく、鶏肉などで味付けされたものが出てくることが多いです。味は結構イケます!我が家の子どもたちも大好物です。もし何も味付けされてないものが欲しい場合は、「ブブール・ポロス(何も入っていないおかゆ)」と注文してみてくださいね!

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★「蚊」対策
 南国での敵といえば、「蚊」ですよね。マラリアなどの病気も無いわけではないので、予防が絶対です。
【蚊取り線香】
 バリ島でも最近になってリキッド式のものやマット式蚊取り線香が発売されています。ただ、ホテルやレストランで用意されているのは、まだまだ渦巻き蚊取り線香が主流です。
【虫除けスプレー、虫除けローション】
 こちらも販売されています。日本の製品も販売されていますが、ほとんどがインドネシア製品。
【かゆみ止め】
 こちらも販売されています。ほとんどがローションタイプでインドネシア製。

いずみのワンポイントアドバイス
 乾電池式蚊取り線香があれば、外出時にはバギーに付けて、ホテルではそのまま部屋の蚊取りに使えてGOOD!煙を気にすることなく、いや〜な蚊からお子様を守ることができますよ!その他、ユーカリのエキスを含ませたシール式の虫除けや虫除け液体スプレー(ガス式は飛行機搭乗で没収されますよ!)、刺されてしまったときのかゆみ止め(我が家はもっぱら「キンカン」愛用)などは、日本で使い慣れたものを持参されることをオススメします。

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オムツ
★バリ島のオムツ事情
 子連れの海外旅行の際、オムツは持参派と現地調達派とに分かれますよね。私はずっと持参派。理由は、ホテル周辺のコンビニでは高くつく。徳用パッケージを買い求めるために費やす時間がもったいない。普段と違うものを使って肌が荒れたら心配などの理由から持参してきました。でも滞在中に必要なオムツの量となると、結構かさみますよね。私も年子ふたりがオムツの時期にはスーツケースの片面全部がオムツでした。最近では各航空会社も、預かり荷物の重量を以前より制限をかけてきていますし、やっぱり荷物になるのは苦ですよね。そこでバリ島で販売されているオムツをご紹介します♪
 バリ島内では日本の商品でパンパースマミーポコが販売されています。パンパースは二つ折で日本と同じタイプのものです。うちの子は日本でもパンパースを使っていましたが、たぶん同じ商品です(ただし、なぜか‘おしっこライン’だけありません)。それと一つ古いタイプのパンパースも販売されています。これは日本では見たことのないデザインですが、同じように二つ折りの薄型で、パッケージの説明を見ると、新しいタイプは古いタイプより股まわりが動きやすくなりました!と書いてあります。古いタイプも使用してみましたが、特に気になる違いは感じませんでした。価格は若干ですが、古いほうがお安くなっています。
 マミーポコは以外や以外、テープ式オムツで比べるとパンパースより高価で売られています。商品のパッケージは日本と同じで、商品自体も使用してみましたが変わらないようです。
 他に海外商品では、アメリカのHUGGIESやアジア系のFITTIなどの商品があります。HUGGIESは肌触りも良くフィット性もあって良いですが、サイズチャートが全体的に小さめで、値段も日本製品よりも高め。そのほかの商品は日本の一昔前のオムツといった感じで、安価な分、オムツの表面がビニール製で通気性が悪いのが難点です。試しに一度使ってみましたが、我が家の3番目はお尻が赤くなってしまいました。この他各社、パンツタイプのオムツも販売されています。こう考えるとバリ島も結構便利になったものですね(笑)。



いずみのワンポイントアドバイス オムツ代行購入します!
 子連れ海外旅行は、ただでさえ便利グッズで荷物が多いもの。ビンタンダイバーズでは、当店ご利用のお客様に限り、滞在中に必要なオムツ(その他赤ちゃん商品)をバリ島内大型スーパー価格帯でお譲りします。一番かさむオムツはもう持ってこなくても大丈夫ですよ〜!また私の日本とバリでの育児経験から、バリ島滞在中の不安な点についてアドバイスもさせていただきますので、お気軽にお問い合わせくださいね!
<参考価格>
商品名 タイプ サイズ 枚数 価格(\1=Rp80)
パンパース テープ式 M 68 Rp 130,000(¥1,625)
マミーポコ テープ式 M 66 Rp 140,000(¥1,750)
パンパース パンツ L 28 Rp 120,000(¥1,500)
マミーポコ パンツ L 28 Rp 100,000(¥1,250)

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★バリ島のオシリ拭き事情
 バリ島でもたくさんの種類のオシリ拭きが販売されています。しかも紙質が驚くほど良い!しか〜し香料がキツイ!こちらの商品で日本のような無香料はありませ〜ん。唯一、ピジョンが無香料商品として販売していますが、さすがは輸入商品…ぶっちゃけ日本で買ったほうが安いです。
 その中でなんとか匂いが気にならず我が家で使えているのが、FITTI Baby wipesとPASEO Baby wipesです。どちらも紙質は良く、60枚入りが130円ほどで販売されています。こちらもご希望であれば代行購入いたしますが、オシリ拭きは1パックもあれば滞在中は間に合うと思いますので、やはり使い慣れたものを持参されることをオススメします。

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航空会社リンク
★バリ島往復便を運行してる主要航空会社
日本航空(JAL)  http://www.jal.co.jp/
ガルーダ・インドネシア航空  http://www.garuda-jpn.com/
コンチネンタル航空  https://www.continental.com/
フィリピン航空  http://www.jp.philippineair.com/
シンガポール航空  http://www.singaporeair.co.jp/
マレーシア航空  http://www.mas-japan.co.jp/
キャセイパシフィック航空  http://www.cathaypacific.com/jp/
チャイナエアライン  http://www.china-airlines.co.jp/
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