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ダイビングのプロになろう!
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ここからはプロの資格となります。さらなるランクアップを目指してる方、ダイビングのプロとして働きたい方など、以下ではプロ資格の第一段階といえるダイブマスターの説明をいたします。
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| 受講資格 |
・18歳以上
・PADIレスキューダイバーまたは同等の他団体Cカードレベル。
・過去24カ月以内に、エマージェンシー・ファースト・レスポンスのトレーニングを受けていることを証明するもの。
・認定を受けるまでに最低60回(参加前は40回以上)のダイブを行ったというログ記録。
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| 講習内容 |
・知識開発 9トピック
・水中スキル開発
・実践スキル 5セクション
・ワークショップ 5セクション
・実践評価 4セクション
・プロフェッショナリズム評価 1セクション
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| 講習日数 |
最低14日間(候補生によって異なる) |
| 認定後 |
・ダイビングショップなどでスタッフとして働くことができます。
・PADIインストラクターとともにお客様のアシストができます。
・水中ガイドを実施できます。
など、詳細はPADI JAPAN | ダイブマスターコースのページでご確認ください。 |
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スケジュール
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ダイブマスターは長期コースになるため、お客様のスケジュールにあわせてお作りいたします。詳細はお問い合わせください。
(注意事項)
・実習地は、ヌサ・ドゥア、パダンバイ、アメッド、トランベンのいずれかとなります。
・実習地のリクエストは可能ですが、ご希望に添えない場合がございます。また、上記以外の実習地をご希望の場合は、別途追加料金が必要です。
・実習内容、実習地によって終了時間が異なります。講習終了後のご予定は余裕を持ってご計画ください。
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料金
コース・フィー
| コース |
通常料金 |
WEB料金 |
| ダイブマスター |
US$1,100 |
US$1,000 |
(注意事項)
・上記料金には、14日間分のダイビングフィー・講習費、保険、送迎*、昼食、ドリンクが含まれてます。
・必要なPADI教材は含まれておりません。AU$697/2011年
・ダイブマスター申請料は含まれておりません。AU$139/2011年 (クレジットカードが必要です)
・器材レンタルは含まれておりません。(ダイブマスター候補生特別レンタル価格 $140/14日間フルセット)
・1名様から同一料金。随時開催。
・ヌサ・ペニダ、ムンジャンガンでの実習をご希望の場合は、別途追加料金(+US$30/日)が必要です。
・ヌサ・ペニダ(マンタポイント含む)での実習をご希望の場合は、別途追加料金(+US$40/日)が必要です。
(ただし、ヌサ・ペニダおよびヌサ・ペニダ(マンタポイント含む)での開催は2名からとなります。)
(テペコンは講習に向いていないため実習できません。予めご了承ください。)
(送迎について)
ヌサ・ドゥア、ジンバラン、クタ、レギャン、スミニャック、クロボカン、サヌールは無料です。ウブド等に関しては追加送迎代が必要です。詳細はお問い合わせください。
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持ち物
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【ご準備いただくもの】
・取得済みランクのCカードすべて
・ログブック
・24ヶ月以内のCPRコース受講を証明するもの
・ご本人名義のクレジットカード(MasterCard/VISA/AMEX/JCB)
・医師の署名の入った病歴/診断書(指定の書式を利用、医師の署名は公式のもの、12ヵ月以内のもの)
・未成年の場合は保護者の署名入り書類(指定の書式を利用)
・写真2枚(カラー、4.5cm×5.7cm、帽子およびサングラス不可)
・水着、タオル
・着替え(水着等、濡れたままでのご乗車はお断りしております。)
・日焼け止め(SPF+50以上、ウォータープルーフ製品がおすすめです。)
【あれば便利なもの】
・できれば防水性の防寒具(ボート移動中、雨天時、休憩中の日焼け防止に。)
・帽子、サングラス
・酔い止め薬
【乾季のヌサ・ペニダ、パダンバイは水温が10℃近く下がります】
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バリ島の乾季(5〜10月)は、全体的に水温が低下します。(2〜3℃程度、水温27〜28℃)
特に、ヌサ・ペニダ、パダンバイは、5〜15℃ほど低下し水温は15〜25℃。
ウエットスーツをお持ちの方は、持参されることを強くお勧めすると同時に、インナースーツやフード等の防寒対策が必要です。
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