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バリ島の大自然の残る無人島<ムンジャンガン>
インドネシアの西部国立公園内にある小さな無人島。この島には野生の鹿しか棲んでいません。もちろん、国立公園なので、釣りなどもご法度の地域です。
マングローブが群生し、白砂にどこまでも透き通った海域が続く場所。国立公園に指定されているだけあり、サンゴも豊富で、マクロ生物は数限りありません。また、島の周りはほとんどがドロップオフになっていて、ウォールダイビングがメイン。大型のナポレオンフィッシュやカメ、回遊魚までもが見ることのできる地域です。
南部主要都市からの移動時間が若干長いため、時間に余裕のある方、現地に滞在して各ポイントを潜り歩くダイブサファリ希望の方にお勧めです。
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現地情報
      
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アクセス
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バリ島南部主要都市より車で約3時間〜約3時間30分。
島までボートで約30分。
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水温
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乾季 26〜28℃ / 雨季 28〜30℃
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透明度
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15m〜30m
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水中の様子
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島の周りがダイビングポイント。風があっても島影のポイントを選べば穏やか。マングローブが群生し、島周り一帯が珊瑚礁であるため、非常にカラフルな熱帯魚たちを観察することができる。初心者から楽しめるエリア。
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| ファン・ダイブ |
ボート(一部のポイントでビーチからも可能) |
| 体験ダイビング |
ビーチ(風向きによってはボートから。ビーチの場合、足の着く深さでの練習が可能) |
| シュノーケル |
ボート(一部のポイントでビーチからも可能) |
家族も一緒に (同行) |
ムンジャンガン島では風景を楽しむことができるほか、海水浴やシュノーケリングが可能です。ただし無人島であるため、トイレ、シャワー等の施設はありません。昼食は、ムンジャンガン島に上陸することも可能ですが、施設等はありません。木陰のみです。
ダイビングボートは「小型船」のため、乳児(1歳未満)には厳しいかと思われます。ムンジャンガン島まではボートで片道約30分、全ダイビングが終了するまでバリ島側桟橋に戻ってきません。
※バリ島側桟橋には、ワルンと呼ばれる小さな食事処、シャワー(天然温泉)、簡易トイレがあります。
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| ※上記情報は、当店が利用する施設および周辺の情報です。他店とは異なる場合がございますのでご注意ください。 |
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