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どこが良いの?おすすめはどこ?
基本的にバリ島の「ダイビングポイント」周辺でシュノーケリングが出来るのですが、その中でも向き不向きがあります。
風向きによってシュノーケリングができない場所、水中の地形や水底の環境や構成によって濁りが発生しやすい場所、珊瑚や熱帯魚が少ない、波が発生しやすい場所などは不向きといえます。
私たちは、ガイドブック等の一般的に紹介されているエリアとダイビングエリアの中から、さらにシュノーケルに適したエリア4箇所を選び抜きました。
「綺麗な海で、数多くの珊瑚や熱帯魚にふれあってほしい」
これが当店のエリアを限定した理由です。
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当店一番のお勧めシュノーケリングエリア。島周辺は国立公園に指定されています。
WWF(自然保護団体)の働きなどもあり、ソフトコーラル、ハードコーラルが手着かずの状態で残っており、珊瑚の白化現象も起こっていません。
島まではボートで移動しますが、ビーチからシュノーケルを楽しめる場所もあり、水深1mほどでトロピカルな熱帯魚たちを観察する事が出来ます。
小さな島周辺すべてでシュノーケリングが可能。風が吹いても、簡単にポイントを変えることができ波を避けることが出来ます。
また、マングローブも生息し一年を通して透明度が良いのも一押しの理由です。
海外からのシュノーケルラーが一番多い、バリ島で一番のシュノーケリングエリアです。
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バリ島で一番高い山「アグン山(3,142m)」の影響で乾燥地帯であり、黒砂の水底環境に珊瑚・熱帯魚たちが多く生息しています。
利用施設の目の前のビーチがシュノーケルポイントというのが大きなポイントです。
湾内のビーチのため、風の影響を受けにくく、波が発生しにくいシュノーケル初心者に優しいポイントです。
レストランや併設プールで気軽に休憩することができるので、ご家族連れでゆっくり楽しめるエリアです。
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ヌサ・ドゥアおよびサヌールのビーチよりスピードボートで30〜45分という距離にあり、
移動時間が一番短いペニダ島(ヌサ・ペニダ、ヌサ・レンボガン)。
島周辺の海域で潮流が発生している為、常に透明度がよいのが特徴です。
ボートからのエントリー、エキジットというスタイルで、水深は2mから5m。
ムンジャンガン島同様、島周辺でシュノーケリングが可能であるため、ポイントを変えれば風や波を避けることが出来ます。
ただし、スピードボートでの移動となるので、小さなお子様は危険で、
乾季(5〜10月)は水温が非常に低くなります。
水深が深いことや、船酔い、水温などを考慮すると、シュノーケル経験者およびスキンダイバー向けのエリアです。
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アメッドと同じく乾燥地帯、黒砂の水底環境ですが、アメッドと比べると少し珊瑚が少ないエリアですが、
世界的に有名な「沈船ポイント」でシュノーケルができるという魅力的なエリアです。
ビーチより約20mほど沖へ進むと、全長120mの第一次世界大戦で沈んだ船「USAT LIBERTY」が横たわっています。
数十年の歳月が経ち、沈船にはサンゴに覆われ、数多くの熱帯魚が生息しています。
沈船の水深は5〜30mで、ギンガメアジの大群も観察することが出来ます。
ただし、風の影響で比較的波が発生しやすいこと、水深が深いこと、
ゴロタ石のビーチであることを考慮すると、シュノーケル経験者およびスキンダイバー向けのエリアです。
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ビンタンダイバーズのシュノーケル・ツアーはここが違う!
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スケジュール
バリ島は非常に大きな島で、シュノーケルエリアは東西南北に点在しています。基本的なスケジュールはどのエリアもほぼ同じですが、南部主要都市から各エリアまでが距離が大きく異なるため、車両での移動時間が長いということがバリ島シュノーケルの特徴の一つです。
以下は基本的なタイムスケジュールです。各エリアの詳細についてはこちらをご参照ください。
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ムンジャンガン
| 5:30〜 |
ホテルお迎え |
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移動 |
| 9:30 |
港到着 |
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移動(ボート) |
| 10:30〜 |
シュノーケル(昼食含む) |
| 14:00 |
移動(ボート) |
| 14:30 |
港到着 |
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移動 |
| 18:30〜 |
ホテルお送り |
(注意事項)
*基本的にボートからのエントリー。
*昼食は島内ビーチまたは船上。
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アメッド
| 7:00〜 |
ホテルお迎え |
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移動 |
| 9:30 |
現地到着 |
| 10:00〜 |
シュノーケル(昼食含む) |
| 14:00 |
現地出発 |
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移動 |
| 16:30〜 |
ホテルお送り |
(注意事項)
*ビーチからのエントリー。
*昼食はレストラン。
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トランベン
| 7:00〜 |
ホテルお迎え |
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移動 |
| 9:30 |
現地到着 |
| 10:00〜 |
シュノーケル(昼食含む) |
| 14:00 |
現地出発 |
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移動 |
| 16:30〜 |
ホテルお送り |
(注意事項)
*ビーチからのエントリー。
*昼食はレストラン。
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ヌサ・ペニダ
| 7:30〜 |
ホテルお迎え |
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移動 |
| 8:00 |
港到着 |
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移動(ボート) |
| 9:30〜 |
シュノーケル(昼食含む) |
| 12:30 |
移動(ボート) |
| 13:30 |
港到着 |
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移動 |
| 14:00〜 |
ホテルお送り |
(注意事項)
*ボートからのエントリー。
*昼食は船上。
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(注意事項)
・送迎時間の詳細は、ご宿泊場所およびシュノーケルエリアによって異なります。お問い合わせください。
・交通事情等によって予定時刻に変更が生じる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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料金
シュノーケル・ツアー・フィー
(注意事項)
・上記料金には、シュノーケルセット(マスク、シュノーケル、ブーツ、フィン)、ガイド料、送迎*、昼食、ドリンク、保険が含まれております。
・最少開催人数は2名。ただし、ヌサ・ペニダおよびヌサ・ペニダ(マンタ)は3名。
(他のお客様がおられる場合は追加料金なしでご参加いただけます。開催状況につきましてはお問い合わせください。)
・ご参加対象年齢は3歳以上ですが、浮き具等を利用し一人で泳ぐ事が条件です。条件に満たない場合は、保護者の方のご参加が必須となります。
・お子さま(12歳未満)だけのご参加はお受けできません。ただし、保護者の方が同行される場合はご参加可能です。
※トランベン、ヌサ・ペニダ、ヌサ・ペニダ(マンタポイント含む)は、シュノーケル経験者およびスキンダイバーにお勧めいたします。
(送迎について)
ヌサ・ドゥア、ジンバラン、クタ、レギャン、スミニャック、クロボカン、サヌールは無料です。ウブド等に関しましては、追加送迎代が必要です。詳細はお問い合わせください。
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持ち物
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【ご準備いただくもの】
・マリンシューズまたはサンダル
・水着、タオル
・着替え(水着等、濡れたままでのご乗車はお断りしております。)
・日焼け止め(SPF+50以上、ウォータープルーフ製品がおすすめです。)
【あれば便利なもの】
・できれば防水性の防寒具(ボート移動中、雨天時、休憩中の日焼け防止に。)
・帽子、サングラス
・酔い止め薬
・ゴーグル、浮き具(特に小さなお子様)
・ラッシュガード
【乾季のヌサ・ペニダは水温が10℃近く下がります】
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バリ島の乾季(5〜10月)は、全体的に水温が低下します。(2〜3℃程度、水温27〜28℃)
特にヌサ・ペニダは、5〜15℃ほど低下し水温は15〜25℃。
ウエットスーツをお持ちの方は、持参されることを強くお勧めすると同時に、インナースーツ等の防寒対策が必要です。
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